こんにちは、ひさ(@hisa_fire)です。
あなたはこんな悩みを抱えていませんか?
- 資産形成で将来の不安を解消したい
- 新NISA・iDeCoに合わせて、なるべくリスクを抑えた高利回りな投資がしたい
- COZUCHIって本当に良いサービスなの?

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(@hisa_fire)
不動産投資は多額の資金が必要なので、少額で投資したい方にとってはハードルが高いですよね。
ですが、COZUCHIであれば都内の有料物件に月1万円から投資ができます。
この記事では、COZUCHIのメリット・デメリットを解説し、他のサービスと比較もしています。
COZUCHIは総額635億円投資して元本割れゼロ。不動産の知識がなくても月1万円から始められます。
ぜひ、最後まで読み進めてください。


短期運用型 外苑駅前ビル2棟
想定利回り:10%(年利)
運用期間 :12か月
募集金額 :30億円
募集期間 :2月8日~2月10日



今回は僕も応募しました!
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COZUCHIとは少額から不動産投資ができるサービス


COZUCHIはこれまで635億円を調達し、94件ののファンドを運営してきた実績のあるサービスです。
運営会社は「LAETOLI株式会社」で、経営陣には不動産投資に豊富な実績を持つプロフェッショナルが集められています。
設立 | 1999 年 5 月 20 日 |
---|---|
資本金 | 1億円 |
代表者 | 代表取締役 武藤 弥 |
所在地 | 〒107-0062 東京都港区南青山二丁目 26 番 1 号D-LIFEPLACE南青山 2F |
企業HP | LAETOLI株式会社 |
COZUCHIの登録方法を6ステップで解説














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COZUCHIの5つのメリット


- 都内の優良物件に1万円から投資できる
- 元本割れを1度もしたことがない
- 配当利回りに上限がない
- リスクを最大限抑える「優先劣後方式」
- いつでも換金できる
それでは1つずつ解説します。
1.都内の優良物件に1万円から投資できる
COZUCHIは月1万円から都内の高級レジデンスや大型商業施設に投資ができます。
運用と管理は全てCOZUCHIにお任せなので、私たちは資金を出すだけ。
短期で運用する「短期運用型」と中長期で定期的な配当を狙う「中長期運用型」のプランがあります。



新NISAとiDeCoをメインに一部の資金を不動産に置くのが◎
2.元本割れを1度もしたことがない
COZUCHIは総額635億円もの資金を運用してきましたが、一度も元本割れがありません。
不動産業界に20年以上のキャリアがあり、確かな目利き力があるからです。
不動産の賃料は株価のように毎日値動きしないので、株式より安定したリターンを期待できます。
COZUCHIで不動産投資を始めていただき、ポートフォリオの充実を目指しましょう。
3.配当利回りに上限がない
COZUCHIは予定より儲けが多かった場合、投資家の配当を増やしてくれます。しかも利回りに上限は設けていません。
以下の例を見てみましょう。


COZUCHIは優良物件を多く扱うだけに、想定の何倍もの利回りをゲットできるワクワクがあります。



過去に利回り283%となった不動産もありました!
4.リスクを最大限抑える「優先劣後方式」
COZUCHIでは損失が出たとしても、投資家が極力損をしない「優先劣後方式」を採用しています。


COZUCHIが出資する50〜60%の劣後出資分を超えない限り、投資家の資金は守られます。



投資家に優しい仕組みなのでありがたいです
5.いつでも換金できる
COZUCHIの短期運用型ではいつでも換金ができます。
3〜3.5%ほどの手数料がかかりますが、大きな出費が必要になった時など、ライフスタイルの変化に対して柔軟に対応できますね。
不動産投資は換金したい時にできない「流動性リスク」が大きいですが、COZUCHIには不動産投資のデメリットを解消する仕組みがあります。
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COZUCHIの3つのデメリット


- 抽選に当選しづらい
- 税制優遇がない
- 運営会社は非上場会社
1つずつ解説します!
抽選に当選しづらい
利回りが良い物件には申し込みが殺到するため、応募しても中々当選できません。
以下のような利回りが10%を超える物件だと応募率は5,493%です。55人が申し込んでも1人しか当選できません。


それでも物件に当選しやすくする方法はあります。
- 先着順の物件にいち早く応募する
- 公式サイトやSNSで最新の情報を仕入れる
- 全ての物件に応募する
- 優先権がもらえるファンドに申し込む
倍率は高いですが、応募しないと当選しないので、とにかく数を打ちましょう。
税制優遇がない
COZUCHIにはNISAやiDeCoのような非課税制度はありません。
短期運用型は「雑所得」、長期運用型は「不動産所得」にあたるので、配当金に対し税金がかかります。
運営会社は非上場会社
運営会社の「LAETOLI株式会社」は上場企業ではないので、信用面で不安を感じる方もいらっしゃるでしょう。
しかし、これまで635億円もの資金を運用し、想定以上の利回りを投資家に還元してきました。
不動産クラウドファンディングを行う会社では累計投資額トップクラスの実績があります。



それだけ信頼が厚い企業と言えるので、
僕は安心して使わせていただいています。
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COZUCHIと他の不動産クラファンを比較!


COZUCHIを含めた不動産クラウドファンディングサービスを提供している5社を比較しました。
サービス名 | サービス開始 | 直近10件の 平均利回り | 最低投資額 | 上場 | 資本金 |
---|---|---|---|---|---|
COZUCHI | 2021年9月 | 6.8% | 1万円 | × | 1億円 |
ヤマワケエステート | 2023年9月 | 13.6% | 1万円 | × | 非公開 |
creal | 2018年11月 | 4.18% | 1万円 | ◯ | 12億円 |
利回り不動産 | 2021年4月 | 6.34% | 1万円 | × | 1億円 |
利回りくん | 2021年6月 | 4.35% | 1万円 | × | 2億9,000万円 |
COZUCHIは上振れた収益を投資家に還元しているので、想定以上の収益が期待できます。
まずは会員登録から始めてみましょう!
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